2022年09月20日

敬老の日でした。

昨日はエリザベス女王の国葬の話で終わってしまいましたが
敬老の日でした。

子どもがいる時は、何かと行事ごとがありましたが
うっかり忘れそうな敬老の日(コラコラ)

ですが、

孫はちゃんとおじいちゃんに電話していたようでした。
えらいねぇ~。
それが一番の贈り物ですね。
私の顔を見ても
 「みーちゃんどうしとる?」
 「みーちゃん、台風大丈夫か?」

気になってしょうがないようだ。
友蔵とまる子、もとい おじいとみなみ
離れていても、二人の絆は深い。

これは昨年のもの。
超プライべート写真で、散らかってますが
なんかほのぼのしてていい写真。
切り絵の奥居さんのテレビを一緒に見ようという場面で
みなみの部屋でビールごちそうになってくつろぐおじいやん。

来月89歳になりますが、今日も元気いっぱいで
庭木剪定してました。
脚立に上るのが怖いので、私やまっちが代わって上るも
「見てるほうが疲れる、代わって、下りて」と繰り返す。
しっかりしていても、何かあっては困るので
そこはうるさく言われても、私達でやりましたけどね。
でも、まだまだしっかりしています。

切った枝を細かく切って、まとめてました。

元気やわぁ~。
敬うどころか、ガンガン働かせてますが
いつまでも元気で、助けてくださいね。

子どもが小さい頃の敬老の日が懐かしく
記事を探してみました

兄家族と敬老会したり、地域の敬老会で子ども達が太鼓たたいたり・・・
なつかしい。


  


Posted by midori at 18:53Comments(0)