2020年11月24日
ごめんなさい・・・
20時の誘惑に打ち勝つために、
「夜ウォーキング、始めました!」
(冷やし中華は終わりました)
晩御飯後にこたつで居眠る習慣から脱する為、えいっ!とこたつから抜け出します。
もう玄関出たらこっちのもの。 そこまでが誘惑との闘いなのです。
おばはんとはいえ、夜の一人歩きは危ないので
新しくできた高級住宅街を抜けていくのですが、
その街並みが(夜の)なんかよくってねぇ~~
それぞれのお宅の灯りの色、外灯の位置、色など
エクステリアのデザインが興味深い。
木々が照らされてたり、間接的に建物の壁が照らされてたり
埋め込まれてたり、いろいろ・・・
昼間通っててもわからない光景でした。
で、昨夜のこと
ウォーキングに出かけ、帰りにスーパーで買い物をして帰り
そこから店に行って、雑用して、ブログ書いて
戻ってその勢いで久々にケーキを焼くことに。
スバラシイ!わたし
コタツで寝てる時間にこれだけできるのだ。
自分で自分を褒めながら、バナナケーキをオーブンにほうりこんだ。
あれ? なんか膨らんでこないな・・・
あーーー
ベーキングパウダー入れ忘れた~~~
今さら上から振りかけてもムダなのであきらめた
羊羹のような?ぎゅっとつまったバナナケーキとなりました。
こんなことなら、バナナそのままのほうがずっと良かった・・・
がんばると空回りする・・・の巻。
今日はki*raちゃんとhitoriちゃんが来てくれました。
バナナケーキでおもてなししようと思ってたのに残念(いや、返って良かったかも
)
お二人共、いつも快く作品を提供してくださり、本当に有難い。
どの作家さんもそうですが、作品を託してくださってこそ
店ができるので、感謝しかないですね。


店が狭いので、数は少ないですが
だからこそ、これぞ!というのを選ばせていただいてます。
是非ご覧ください。
話変わりますが、最近店に来られる方から
「おじいちゃんおられるんですか?」と密かに人気者のじーさん(笑)

います、います。 おはなはんとセットでいてます。
随分前に、いつかの為に少しずつ改装しようと
「トイレ直していい?」というと
「もういらわんといて。俺が生きてる間はなんもせんといて。」と言われた。
きれいにしようと思ってるのに、何もしないで、というのだ。
それがあって、ここで店をすることは当分ないなーと思ってました。
それがどう気持ちが変化してきたのか?
あきらめたのか?
もう何も言わなくなったので、改装し出して、店をすることも決めました。
オープンしてからも協力的で有難い。
今日は商品の入ってた段ボールや梱包材をバタバタしてる間に
片付けてくれました。
でも、あれ? ○○がない。
探すけどない。 最後の最後にちょっと聞いてみた。
私 「○○ 入ってなかった?」
じ 「・・・・・ あった。」
(捨てたのかーーー
)
じ 「え? いるもんやったか?」
(わかるやろー)と思ったけど置いといた私が悪い。
商品じゃないし、 なんとかなる。
その後も、野菜を持ってきたりして気にしてる風・・・
私 「帰りますー」
じ 「ごくろうさん」
あれ? なんか、元気がない・・・
私 「さっきの大丈夫やったし。 変わりのんあったしね!」
じ 「そうか? 悪いことしたな・・・。」
あーーー ごめーん(涙)
こっちが悪いことしたーーー。
昔は、こういうシチュエーションなら 「置いといたお前が悪い!!」とキレて絶対あやまらなかった。
肩を落として、小さな声であやまる父に、胸がキューとなった。
あやまられるとこちらもごめん、となる。
キレられると、こちらも自分が悪いのに、怒ってしまったかもしれない。
謝ることも大事なこと、と教えられた出来事でした。
明日は元気になってるかな~?
「夜ウォーキング、始めました!」
(冷やし中華は終わりました)
晩御飯後にこたつで居眠る習慣から脱する為、えいっ!とこたつから抜け出します。
もう玄関出たらこっちのもの。 そこまでが誘惑との闘いなのです。
おばはんとはいえ、夜の一人歩きは危ないので
新しくできた高級住宅街を抜けていくのですが、
その街並みが(夜の)なんかよくってねぇ~~
それぞれのお宅の灯りの色、外灯の位置、色など
エクステリアのデザインが興味深い。
木々が照らされてたり、間接的に建物の壁が照らされてたり
埋め込まれてたり、いろいろ・・・
昼間通っててもわからない光景でした。
で、昨夜のこと
ウォーキングに出かけ、帰りにスーパーで買い物をして帰り
そこから店に行って、雑用して、ブログ書いて
戻ってその勢いで久々にケーキを焼くことに。
スバラシイ!わたし

コタツで寝てる時間にこれだけできるのだ。
自分で自分を褒めながら、バナナケーキをオーブンにほうりこんだ。
あれ? なんか膨らんでこないな・・・
あーーー

ベーキングパウダー入れ忘れた~~~

今さら上から振りかけてもムダなのであきらめた

羊羹のような?ぎゅっとつまったバナナケーキとなりました。
こんなことなら、バナナそのままのほうがずっと良かった・・・

がんばると空回りする・・・の巻。
今日はki*raちゃんとhitoriちゃんが来てくれました。
バナナケーキでおもてなししようと思ってたのに残念(いや、返って良かったかも

お二人共、いつも快く作品を提供してくださり、本当に有難い。
どの作家さんもそうですが、作品を託してくださってこそ
店ができるので、感謝しかないですね。


店が狭いので、数は少ないですが
だからこそ、これぞ!というのを選ばせていただいてます。
是非ご覧ください。
話変わりますが、最近店に来られる方から
「おじいちゃんおられるんですか?」と密かに人気者のじーさん(笑)

います、います。 おはなはんとセットでいてます。
随分前に、いつかの為に少しずつ改装しようと
「トイレ直していい?」というと
「もういらわんといて。俺が生きてる間はなんもせんといて。」と言われた。
きれいにしようと思ってるのに、何もしないで、というのだ。
それがあって、ここで店をすることは当分ないなーと思ってました。
それがどう気持ちが変化してきたのか?
あきらめたのか?
もう何も言わなくなったので、改装し出して、店をすることも決めました。
オープンしてからも協力的で有難い。
今日は商品の入ってた段ボールや梱包材をバタバタしてる間に
片付けてくれました。
でも、あれ? ○○がない。
探すけどない。 最後の最後にちょっと聞いてみた。
私 「○○ 入ってなかった?」
じ 「・・・・・ あった。」
(捨てたのかーーー

じ 「え? いるもんやったか?」
(わかるやろー)と思ったけど置いといた私が悪い。
商品じゃないし、 なんとかなる。
その後も、野菜を持ってきたりして気にしてる風・・・
私 「帰りますー」
じ 「ごくろうさん」
あれ? なんか、元気がない・・・
私 「さっきの大丈夫やったし。 変わりのんあったしね!」
じ 「そうか? 悪いことしたな・・・。」
あーーー ごめーん(涙)
こっちが悪いことしたーーー。
昔は、こういうシチュエーションなら 「置いといたお前が悪い!!」とキレて絶対あやまらなかった。
肩を落として、小さな声であやまる父に、胸がキューとなった。
あやまられるとこちらもごめん、となる。
キレられると、こちらも自分が悪いのに、怒ってしまったかもしれない。
謝ることも大事なこと、と教えられた出来事でした。
明日は元気になってるかな~?
Posted by midori at
23:21
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